教育センターの今

高等学校におけるアクティブ・ラーニングの視点を生かした学習指導実態調査結果の掲載について【調査研究チーム】

 当教育センター調査研究チームで平成30年6月に実施した「高等学校におけるアクティブ・ラーニングの視点を生かした学習指導実態調査」では、県内高校教員1,931名からのご回答をいただき、ありがとうございました。

 この度、調査結果を当Webサイト上「学校支援」→「調査研究」に掲載いたしました。

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高等学校におけるアクティブ・ラーニングの視点を生かした学習指導実態調査結果

 掲載内容は以下の通りです。

◎【資料編】高等学校におけるアクティブ・ラーニングの視点を生かした学習指導実態調査結果(完全版)

・ 学習指導実態調査結果目次

・1 授業改善の視点を踏まえた日常の授業に対する意識(p1-6)

・2 アクティブ・ラーニングに対する意識(全体)(p7-12)

・3 アクティブ・ラーニングを取り入れたい教員の授業改善に対する意識(p13-18)

・4 アクティブ・ラーニングを取り入れる必要性を感じない教員の授業改善に対する意識(p19-24)

・5 校内研修に対する意識

・6 アクティブ・ラーニングを取り入れたい教員とアクティブ・ラーニングを取り入れる必要性を感じない教員の授業改善に対する意識の比較(p29-34)

 これからの授業改善の参考にしていただければ幸いです。

所報ふくしま「窓」176号Web版を発行しました

このたび当教育センターでは、所報ふくしま「窓」176号を発行しWebサイト上に掲載いたしました。

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所報ふくしま「窓」176号

掲載内容は以下の通りです。

(1) 巻頭言「-温故知新-」  研究・研修部長 味原 正美
(2) 「総合的な学習の時間における情報モラル教育について」
(3) 「『生徒指導上の諸課題に関する調査』結果から見えるもの」
(4) 「長期研究員の研究紹介」
(5) 「平成30年度福島県教育研究発表会(御礼)」
(6) 「来年度の研修講座から」

たくさんの皆さんに御覧いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。